見えない洗濯槽のカビを分解!「洗たく槽カビキラー」550g×8本
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洗濯した衣類に黒いカスが付いたり、洗ったばかりなのに気になるニオイが残ったりしていませんか?
一見きれいに見える洗濯機でも、洗濯槽の裏側には石けんカスやヌメリ、雑菌などがたまり、カビが発生している場合があります。
そんな見えない洗濯槽の汚れをお手入れできるのが、塩素系液体タイプの「洗たく槽カビキラー」です。
■ 洗濯槽のカビを強力に分解
洗濯槽の裏側は、湿気や洗剤の残り、衣類から出た汚れなどがたまりやすい場所です。
洗たく槽カビキラーは、独自の浸透成分を配合した塩素系クリーナー。洗濯槽に付着したカビを細かく分解して除去します。
目に見える汚れだけでなく、見えない菌までまとめてお手入れできるのが特徴です。
※カビ胞子除去率99.9%。メーカー所定の試験条件によるもので、すべての菌やカビを除去するものではありません。
■ 1回の使用で1本全量
1回のお手入れに、550g入りのボトル1本を全量使用します。
洗濯機へ直接注ぎ、標準コースを1サイクル運転するのが基本的な使い方です。
面倒な計量をする必要がなく、1本ずつ使い切れるため、定期的なお手入れにも取り入れやすくなっています。

■ タテ型にもドラム式にも対応
液体タイプで泡立ちが抑えられているため、タテ型全自動洗濯機だけでなく、ドラム式洗濯機にも使用できます。
乾燥機能付き全自動洗濯機や二槽式洗濯機の洗濯槽にも対応しています。
ただし、機種によって使用方法が異なる場合があります。使用前に必ず洗濯機の取扱説明書と商品ラベルをご確認ください。
■ タテ型洗濯機での基本的な使い方
1.洗濯機の電源を入れる
2.洗濯物を入れず、本剤1本を洗濯槽へ全量入れる
3.高水位まで給水する
4.標準コースで「洗濯・すすぎ・脱水」を1サイクル運転する
5.終了後に汚れが残っている場合は、追加ですすぎを行う
槽洗浄コースが搭載されている場合は、そのコースでも使用できます。
初めて使用するときや汚れがひどいときは、給水後に約3時間つけ置きしてから運転すると、より効果的です。
■ ドラム式洗濯機での基本的な使い方
ドラム式の場合は、電源を入れてから本剤1本を洗濯槽へ直接全量入れ、そのまま標準コースを1サイクル運転します。
洗剤や柔軟剤の投入口には入れず、洗濯槽へ直接注いでください。
洗濯機によっては泡が発生して、少量の水が排出される場合があります。詳しい操作方法は、お使いの洗濯機の取扱説明書に従ってください。
■ 1~2か月ごとの定期的なお手入れに
洗濯槽を清潔に保つためには、汚れが目立ってからではなく、1~2か月ごとに定期的なお手入れを行うのがおすすめです。
コストコで販売されている商品は550g×8本入りなので、定期的に使いたいご家庭にもぴったり。
洗濯機を使っていないときは、事故に十分注意しながらふたを開けて湿気を逃がすことや、糸くずフィルターや洗剤ケースをこまめに洗うことも、カビ対策につながります。
■ 使用時は「まぜるな危険」を厳守
こちらは塩素系の洗濯槽クリーナーです。使用時は商品ラベルの注意事項を必ず守ってください。
・酸性タイプの製品や食酢などと絶対に混ぜない
・他の洗剤や漂白剤と併用しない
・使用中は十分に換気する
・ゴム手袋を着用し、液が目や皮膚、衣類に付かないよう注意する
・洗濯物を入れた状態では使用しない
・入浴剤を使用した風呂の残り湯は使わない
・子どもや認知症の方などの手が届かない場所で保管する
酸性タイプの製品と混ざると、有害な塩素ガスが発生して危険です。万一、目に入った場合や体調に異常を感じた場合は、商品表示に従って直ちに対処してください。

■ 鎌倉市大船の実店舗から全国発送
KOCOSTOREでは、神奈川県鎌倉市大船の実店舗スタッフがコストコへ直接仕入れに行き、商品を全国のお客様へお届けしています。
洗濯槽の見えないカビや汚れを定期的にお手入れできる「洗たく槽カビキラー」。
毎日使う洗濯機を清潔に保つために、お掃除習慣へ取り入れてみませんか?